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ナーシングホームレラ

施設概要

▲外観写真
施設名称ナーシングホームレラ

■所在地〒063-0841 北海道札幌市西区八軒1条西1丁目3‐15   
■TEL :011-215-6681   
■FAX :011-215-9330 
居室数46床

施設内の様子

ナーシングホームとは

ナーシングホームレラ琴似は「重度要介護者・医療ケア対応型」 住宅型有料老人ホームです

<ナーシングホームを必要とする人>
■神経性疾患や後遺症などで重度の障害がある人
■介護保険非対象者(65歳未満の方)
■最後の時間を住み慣れた場所で過ごしたい人
■骨折や手術での入院を終え、退院後の在宅療養医療に不安がある人

<施設内で可能な処置>
医師の処置による、気管チューブ交換/医師の指示による酸素吸入・点滴・抗生剤・鎮痛・鎮静(麻薬含む)

ナーシングホームレラの3つの特徴

24時間365日看護師対応

看護師が介護を担うことで、従来の高齢者向け施設では対応が難しかった継続的な医療対応が可能です。そのため、神経難病など医療依存度の高い方や寝たきりで継続的な医療処置が必要な方、排泄介助など随時の対応が必要な方も入居できます。

医師の訪問診療・往診

多くの医師と連携しており入居者様の疾病によって担当医を決めて頂き(現在の主治医も可能)、定期的な訪問診療を実施しています。急変時の往診も担当医が行い、救急搬送にも対応しています。歯科医師による訪問歯科や薬剤師による服薬指導・管理も行い、医療面のサポートは万全です。

最小限の自己負担で安心を

経済的負担も考慮した価格設定で、利用者様とそのご家族様に貢献できる体制を整えております。しかし、入居者様へのサポートは地域No.1を目指した企業努力を追求しています。介護保険申請のお手伝いもいたします。事前連絡にて施設見学は随時対応可能です。

対応可能な疾病一覧

地域の病院から重度要介護の方・医療依存度の高い方を積極的に受け入れ、慢性期・終末期療養におけるケアを提供

■経管栄養(胃ろう・腸ろう・経鼻栄養)
■たんの吸引
■ネブライザー吸入
■人工肛門
■人工膀胱
■バルンカテーテル
■腎ろう
■気管切開・気管孔
■在宅酸素
■インスリン注射
■血糖測定
■血液透析
■看取り
■末期の悪性腫瘍
■多発性硬化症
■重症筋無力症
■スモン
■筋萎縮性側索硬化症
■脊髄小脳変性症
■ハンチントン病
■進行性筋ジストロフィー症
■パーキンソン病関連疾患
・進行性核上性麻痺
・大脳皮質基底核変性症
・パーキンソン病(ホーエン・ヤールの重症度分類がステージ3以上あって生活機能障害度がⅱ度またはⅲ度のものに限る
■多系統萎縮性
・線条体黒質変形症
・オリーブ矯小脳萎縮症
・シャイドレーガー症候群
■プリオン病
■亜急性硬化性全脳炎
■ライソゾーム症
■副腎白質ジストロフィー
■脊髄性筋萎縮症
■球脊髄性筋萎縮症
■慢性炎症性脱髄性多発神経炎
■頸髄損傷または人工呼吸器を使用している状態及び急性憎悪期の場合

事業所一覧(併設施設)

ナーシングホームレラ

ライフシップ琴似(住宅型有料老人ホーム)は、2019年(平成31年)2月に開設しました。全室「個室・洗面所・クローゼット・パネルヒーター・ナースコール」が備え付けとなっております。2022年(令和4年)7月 訪問看護ステーションれらが併設され、ナーシングホームレラに名称変更。医療ニーズの高い方でも入居可能な施設となりました。JR函館線 琴似駅から徒歩2分に施設があり、とてもアクセスがいい場所です。

定期巡回・随時対応型訪問介護看護 サポート24

・重度介護者を始めとした要介護高齢者の在宅生活を支えるため、日中・夜間を通して、訪問介護と訪問看護が密に連携を図り、定期的にまたは随時訪問し、対応いたします。訪問看護と連携を図ることで、ご利用者様の情報を常に共有でき、体調不良時の早期対応や病気の悪化を予防するケアが提供できます。
・通常の訪問サービスでは時間や利用回数に限りがありますが、定額制となっているため、24時間、支援が必要な時間帯に合わせて定期訪問
または随時対応や随時訪問をし、支援することが可能です。

デジタルカタログ

ナーシングホームレラ琴似

料金表

アクセス

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TEL. 011-215-6681
お電話でのお問い合わせもお待ちしています
ライフグループ本部
〒063-0841
北海道札幌市西区八軒1条西1丁目3-15
TEL.011-215-5138
FAX.011-215-5583

[アクセス]
JR琴似駅より徒歩1分
地下鉄東西線琴似駅より徒歩15分
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