本文へ移動

ライフシップ湯の川

ここで働くキャプテンのご紹介

サービス付き高齢者向け住宅 山村管理者
ライフシップ 湯の川 管理者 山村 克哉  「仕事はチームワーク」

 

私たちライフシップ湯の川は、ご入居の方のニーズに合わせて柔軟に対応しており、介護量に関わらず、今までの暮らしと変わりなく安心して生活できるように支援し、介護、医療、薬局、給食事業が連携したサービスを提供しております。
居室に関しましては、四季折々の川の流れを楽しめる居室と、日当たり良好な居室をご用意しております。
また、ご入居者様の安心・安全のためのサポートをさせていただくスタッフの教育や育成にもしっかりとチカラを注がせていただいております。
その中でも、業務を円滑に機能させるために、スタッフ同士のチームワークが欠かせません。チームワークはスタッフ同士の相乗効果、より良い現場の循環、そしてスタッフ同士の絆を深め、互いの弱点を補強し合い、より強固なものにしてくれます。対応力も大きく変化し、より迅速に、より正確に介護サービスを提供することができます。そうなるとスタッフ一人一人が自分の持てるチカラに気づきはじめ、自分もチームの一員だと自覚を持ってくれます。
 自覚を持ったスタッフは積極的に意見をし始め、現場を更に良くしようと努力してくれます。自分の意見が受け入れられるとモチベーションも上がります。各々の意識が高まる事で生まれるのは『信頼』『尊敬』つまり『良い関係性』だと思っています。
私はスタッフみんなが働きやすい環境づくりを率先して楽しんで行っています。倉庫整理、ゴミの整理、除草剤を散布したり、時には玄関をデッキブラシで擦ったりしているのですが、入居者様に『管理者がなにやってんの?』と笑われたりしています。
 それは現場を任せていられるチームワークが確立されているからです。それが『信頼』です。いくらチームワークが良くても各々の能力はバラバラなわけで、様々な能力を持ったエキスパートスタッフの集まりですから、自己主張も強いわけで、その度合いによりチームワークに乱れが出る事なんか良くあります。その時は円滑なサイクルに戻すよう、スタッフを労い、冗談言って笑わせたりして一度クールダウンをしてもらいます。もちろん個々にきちんと向き合って話を聞き、必要であれば指導を行い、軌道修正をします。チームワークには個人の能力が大きく影響してきますので、その潤滑油として私が居ると思っています。当たり前のことを当たり前にできる、ライフシップ湯の川は全スタッフに『ありがとう』と言える職場です。
株式会社ライフデザイン
〒063-0841
北海道札幌市西区八軒1条西1丁目3-15
TEL.011-215-5138
FAX.011-215-5583

[アクセス]
JR琴似駅より徒歩1分
地下鉄東西線琴似駅より徒歩15分
お問い合わせはこちら
TOPへ戻る